造形教室に「こどものための」がつくことには意味があります。一人ひとりの「できること」を見きわめて、ほんの少し背伸びをしたり、経験の貯金を増やしていくお手伝いをする…。

いつも私たちオトナが気にかけて、忘れずにいなければならないためでもあります。

ひとこと

床いっぱいの宇宙を描こう!

The Little Color Monsters

床いっぱいの花火を描こう!

床いっぱいのヒマワリを描こう!