造形教室に「こどものための」がつくことには意味があります。一人ひとりの「できること」を見きわめて、ほんの少し背伸びをしたり、経験の貯金を増やしていくお手伝いをする…。

いつも私たちオトナが気にかけて、忘れずにいなければならないためでもあります。

ひとこと

ワイヤークラフト 

子どもの手でも簡単に曲げることができるアルミワイヤーを使って、動物や壁掛けを作りました