造形教室に「こどものための」がつくことには意味があります。一人ひとりの「できること」を見きわめて、ほんの少し背伸びをしたり、経験の貯金を増やしていくお手伝いをする…。

いつも私たちオトナが気にかけて、忘れずにいなければならないためでもあります。

ひとこと

クリスマスリースを作ろう

崖の上の蔓を命がけで引っ張ってきて、

丸めたリース台。


大きさも形もみんなそれぞれです。


緑の葉や赤い実を悩みながら配置していきます。


無造作にやっているように見えても

実は一生懸命考えているのです


どこに飾るか・・・も、ちゃんと考えていますよ!